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袖すりあうも他生の嵐

嵐に癒され、大野智さんを尊敬する主婦のゆるいひとりごとです。

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GANTZナイト

昨日(1/21)は『GANTZ』ワールドプレミア
二宮さん、松山さんがLA時間20日午後7時にハリウッドのチャイニーズシアターで舞台挨拶!

GZNTZ公式twitter より
佐藤P:本当にすごい盛り上がりでニノ松もテンション上がりまくりでした!


この勇姿は六本木の舞台挨拶とともに24日月曜日WSなどで見られるそうなので楽しみです。



今夜はGANTZナイト!
よい一日を♪




LA時間20日午後7時にハリウッドのチャイニーズシアターで舞台挨拶! より




二宮:Good evening.Kazunari Ninomiya.
Thank you evryone for coming today.
The film is great so ...
Please enjoy it.Thank you.

二宮:僕たちも見せてもらったんですけど、多分お気づきの方もいると思うんですけど、卒業アルバムの写真は私です。
松山:Me too.
司会:写真は何歳?
松山:12才。
二宮:オレも12才だと思う。


二宮:みなさんのリアクションも見せてもらって、すごく新鮮だなと思いました。
松山:こっちに来させてもらうこと自体、僕たちには光栄なことだし、なかなかない機会なんですけども、その中でみなさんと一緒に観て、こうして挨拶できてることは本当に幸せに思います。光栄です。

司会:アカデミー賞にノミネートされたらどうしますか?
二宮:すごいラッキーだなと思います。でも、なんか、日本映画っていうものの可能性がここで見てもらうことによって、すごく広がったんじゃないかなって…。このハリウッドという所で上映させてもらって、もっと違う日本映画を観たいとかそういう可能性が広がったんじゃないかなって思います。

好きなシーンを聞かれて
二宮:……アクションシーンは楽しかったかな。やっているときも楽しかったし、観たときは「オレ、スゲー強いんだな。」って思いました。


アメリカで日本映画というと、「ラストサムライ」とか「サユリ」などの時代劇になってしまうけれど、ハリウッドが得意なアクション映画を、日本が得意なアニメを原作に日本発信でアメリカに問うことは、日本映画の可能性を広げる意味深いことなんだなと、お二人の挨拶を見て思います。劇中に出てくる小学校の卒業写真、観るのが楽しみです。


※これは某動画サイトから。自分の記録のために一部を文字起こしし掲載させていただきましたm(_ _)m

| GANTZ | 11:53 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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