袖すりあうも他生の嵐

嵐に癒され、大野智さんを尊敬する主婦のゆるいひとりごとです。

2013年09月 | ARCHIVE-SELECT | 2013年11月

| PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

泣ける映画(大野智)/嵐アーカイブ

ポポロ1999/12月号

新グループ「嵐」 Jr.時代から今日までの、5人の軌跡 より


大野智

泣ける映画が好きなんです。「マイ・フレンド・フォーエバー」(※)っていう友情を描いた映画を観て、たっぷり泣きました。
(’97年11月号)


1997年11月号のポポロに初登場した大野さん。親元を離れて京都で「KYO・TO・KYO」の舞台に立ちながらダンスを極めていらした10代。“たっぷり泣きました”の文字に反応してなんだか私までジーンとしてしまいました。

※1995年公開のこの映画は、エリックとHIVに感染した少年デクスターとの友情物語。アメリカ映画で、少年たちの吹き替えは滝沢秀明と今井翼。

スポンサーサイト

| 嵐アーカイブ 大野智語録他 2005年以前 | 00:00 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。