袖すりあうも他生の嵐

嵐に癒され、大野智さんを尊敬する主婦のゆるいひとりごとです。

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嵐アーカイブ:嵐の歩みを“旅”にたとえると?松本潤編

MORE 2011/5月号

嵐 一緒に行こう。 
嵐の歩みを“旅”にたとえると? より

松本潤

雲がかかって山頂が見えない
山道を歩いている感じ。
おいしい水が飲めるのか、虫に刺されるのか、
熊に出会うのかわからない。
気持ちいいけれど、ある種、サバイバル。
メンバーは見える距離にはいて、
それぞれが自由に歩いている。
でも、同じ山を、同じ道を、
同じ場所を目指して歩いている。
たとえるなら、そんな旅かな。



松本さんはMORE2008/10月号 スペシャル・インタビュー「ぼくたちの原点」で「…個々に仕事が忙しくなって、5人出会う回数が少なくなった。そうすると、5人揃った時にいい意味で緊張感があるんです。京都のお寺みたいな、ある種キリッとした、空気がすごく澄んでる感じというか。でも、緊張感はあっても変らず仲はいい。変わるところは変わって、変わらないところは変わんない。それは、いいことだなって思う」とも、おっしゃっています。同じ山、同じ道、同じ場所を目指す5人の間にある凛とした空気がとても澄んでいるからこんな過酷なサバイバルでさえ気持ちがいいなんておっしゃるのか。この素晴らしき逞しきアイドルたちを敬愛せずにはいられません。
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| 嵐アーカイブ 松本潤語録他 2010年以降 | 00:00 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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