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袖すりあうも他生の嵐

嵐に癒され、大野智さんを尊敬する主婦のゆるいひとりごとです。

2011年10月 | ARCHIVE-SELECT | 2011年12月

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嵐アーカイブ(松本潤):そうでありたいと思えばこそ。

ポポロ 2005/7月号

ハダカの心。
これが嵐の真実! より

Q.もっとも苦手なことは?

松本潤

人にやさしくすること。



松本さんのこの言葉に触れたとき、私はアメリカのライマン・フランク・ボームが1900年に著した児童文学『オズの魔法使い』を思い出しました。そこに登場する脳の無いカカシ・心の無いブリキの木こり・臆病なライオンは、“無い”ことを自覚し渇望することで、誰よりも、賢く、優しく、勇敢になった。人一倍心優しい松本さんの、このときのこのひとことが私には切なくも愛おしいです。
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| 嵐アーカイブ 松本潤語録他 2005年以前 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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