袖すりあうも他生の嵐

嵐に癒され、大野智さんを尊敬する主婦のゆるいひとりごとです。

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嵐アーカイブ(大野智):んふふ。

Winkup 2005/11月号 伝言板 

(生田)斗真へ。 より


大野智

斗真いいね~!「あずみ」お疲れ!って…んふふ。いつの話だよっ(笑)!いやぁ~ね?よかったよ~。斗真に最近全然会ってないな~いや、会ったな。斗真いいよ~お前いいよ~カッコいいよ。オレが女だったら、斗真だなぁ。斗真が女だったら…いったい誰なのかなぁ?んふふ♡





舞台「あずみ」、初演は2005年4月。この感想をWU 11月号の伝言板で生田斗真くんに伝えているのは、大野さんの舞台、「バクマツバンプー 〜幕末蛮風〜 」がこの年の10月開演されたのと無関係ではないでしょう。大野さんが絶賛したこの「あずみ」は、2006年4月1日~16日、4月29日~5月4日再演されています。それぞれの舞台で高評価を受けるおふたりがその後ドラマで共演(2008年「魔王」)することを考えると、一つ一つのことが実は繋がっているような不思議な気持ちになります。先日(4/28)、『ひみつの嵐ちゃん』の「恋するアラシアター」、大宮が素晴らしかったですね。”緊張する”っておっしゃる開演前の大野さんからは本気が伝わってきました。私はこのコーナーを見てはじめて泣きました。二宮さんとの競演が大野さんの本気を引き出したのか、ピース又吉さんの脚本のおかげだったのか。今、私はそのどちらにも感謝しています…。ここでの演技もまた「恋するアラシアター」だけにとどまらない何かと繋がっていたら素晴らしい。今後の展開に期待したいです。 


この伝言への斗真さんの返事は明日。
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