袖すりあうも他生の嵐

嵐に癒され、大野智さんを尊敬する主婦のゆるいひとりごとです。

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嵐アーカイブ:月刊『嵐』スタッフからみた松本潤という人

月刊ザテレビジョン 2009/3月号 嵐の前の静けさ より

松本潤

渦中にいるからこそ、オレらは間違っちゃいけない。



松本潤という人
中国茶の先生を鋭い味覚でうならせ、カレー作りでは段取りのいい調理を絶賛され…とにかく凝り性で仕事人気質のマツジュン。彼の現場は、いい意味でピンと張り詰めた緊張感が漂います。スイカ割り企画では、以前も使ったことがあるスタジオだったため、『このスペースであっち側から写真撮ろうよ。そしたらぜんぜん違う雰囲気にできるよ』と助言。どんな細かいことにも気配りとこだわりを忘れないできる男・松本様に、スタッフ一同助けられっぱなしです。

From 「月刊」『嵐』スタッフ



スタッフに松本様と言わせてしまう。現場に張り詰める緊張感から、松本さんの仕事に対する真剣さが伝わってきます。ハリウッドでも通用しそうな外見に、生真面目さ気配りといった、古きよき日本人の精神を持つ松本さんが”間違っちゃいけない”って自分に言い聞かせるようにおっしゃるこの言葉をみると、嵐が変わらないでいるのって当たり前な事でない。この決心に支えられる精神力があるからなんだなぁってジーンとします。




CMの松本さんの笑顔を見たら食べたくなりました。
食べたら私も笑顔になりました(笑)。
P1020969_20101031144859.jpg

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| 嵐アーカイブ 松本潤語録他 2008-2009年 | 17:21 | comments:2 | trackbacks:1 | TOP↑

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