袖すりあうも他生の嵐

嵐に癒され、大野智さんを尊敬する主婦のゆるいひとりごとです。

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嵐アーカイブス:大野智の「演じていて楽しいところ」

オリスタ 2009/2/16号

大野智

「歌のおにいさん」に出演していたころの大野さんへのインタビュー

演じていて楽しいところは?

何だろう?……。ふてくされた顔を演じるときに、何個もふてくされた顔を作ってみたり。「次は、こうしてみようかな」って考えてやったのに、画面に映っていなかったとか……。ウフフ。何か全部おもしろいんですよね。結構、楽しんでいますよ。


テレビで見るひとつの表情の後ろには、画面に映っていないたくさんの表情と試行錯誤があることがわかるこの言葉。「怪物くん」での一つ一つの表情が可愛いかったり切なかったりどれも見過ごせないのは、スタッフと大野さんがこだわりぬいた珠玉のワンカットだから。大野さんの主演されるドラマはいつもチームワークがよくて一生懸命さが伝わってくるけれど、大野さんのたくさんの試行錯誤に触れたらみんな気を抜くことなんかできない。現場の空気が素晴らしくなるのも当然。ただただ、良いお芝居を突き詰めているマニアックな集団の中心にいて楽しんでらっしゃる、それが大野さん。

義母の”カラー”をちょっと撮らせてもらいました♪
P1020683.jpg


ありがとうございました
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| 大野智 | 17:46 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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