袖すりあうも他生の嵐

嵐に癒され、大野智さんを尊敬する主婦のゆるいひとりごとです。

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ドラマ「家族ゲーム」が終わって…/ひとりごと

6月19日櫻井さん主演の「家族ゲーム」が最終回をむかえ、ドキドキしながら家族で観続けたこのドラマの感想を一度もupしてなかったことに気づきました。

大学生の長男と高校2年生の次男に引っ張られる形で、
怖いシーンをなんとか観続けたこのドラマ。
何度も泣かされたドラマでもあったのですが、
次男の学校では、このドラマの話題でかなり盛り上がっていたよう。

次男:女子は、辛いシーンで泣くらしいんだ。
私:それでも、観るの?
次男:うん。
私:最後まで観ていると、感じるものがあるよね。
長男:『鈴木先生』以来の名作だね。
私:『鈴木先生』、好きだったもんねぇ。『家族ゲーム』終わちゃったけど、何があんなに魅力だったんだろうね。
長男:う~ん。
次男:言葉にしろって言われても…。
長男:あのさぁ、吉本荒野の手のひらの上で沼田家の住人が踊らされているところとか…。
私:破壊と再生みたいな?
長男:それが、すべて吉本荒野の手のひらの上で行われてたよね。
私:なるほどね~。最後、エンドロールの後もなかなかだったよね。
長男:あれがあって、最終回は救われたよね。
私:?
長男:ちょっとつまんなく終わりそうだったからさ。
私:なんか、次を期待しちゃいたくなるエンディングだったね。
次男:そういうんじゃなくて、あのエンディングは良かったと思うよ。
私:浅くて、すいません(笑)。

最終回当日(6/19)、クランクアップの模様をOAしていた「めざまし」で。

櫻井:あっという間の3ヶ月でした。周りの人にも「挑戦だ」とか、「イメージの変わる役柄」とかたくさん言っていただきました。
神木:僕自身、こんなに楽しい現場が初めてだったので、
櫻井:えっ!?
神木:ホントに、ホントにホントに!全然、行くのがホントに楽しみだったから。これがないと、寂しいです。

神木くんと櫻井さんの熱い握手を見ながら、二十を迎え、子役から青年へと変わっていく神木くんにとって、櫻井さんはずっと大きな存在として心に残っていくんだろうと思わずにはいられませんでした。櫻井さんが撮影がすごく順調で、思わぬ時間がたくさんできたとおっしゃっていたことを思い出します。作品の勢いそのままに携わった人たちみんながひとつになった素敵な現場を想像して私まで心に熱いものを感じました。このドラマの感想は改めて書かないかもしれないけれど、櫻井さんの代表作になる予感がします。そして、このドラマでの櫻井さんを木更津キャッツアイのバンビと共にずっと心に留めていくと思います。
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| わたしごと | 10:09 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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嵐5人だけのプライベート決起集会に見た、大野智の存在感。

TBS 3/25OAの「5年目の嵐ちゃん!
祝5年目!嵐5人だけプライベート決起集会」、
当エリアCBCでも昨晩(3/28 11:50-12:50)OAされました。

割り箸トークで二宮さんが引いた
“二宮→大野” “もの申す”。
二宮さんは何も言えなかった。
カメラが回っているから…、
ということを差し引いても、
二宮さんは大野さんにツッコミを入れることはあっても
もの申すことはないんだなぁって思ったら
ジンとしてしまいました。

ゴチバトル形式で自腹を決める場面、
二宮さんに安全策をとったと
ツッコまれた大野さんが
すかさず最安値を。
面白いほど鮮やかに
支払いに残った大野さんが
デザートを頼むくだり。
悠然とした態度と甘い声、
美しくも可愛い顔。
そのアンバランスさに撃沈でした。

終始物言わぬ大野さんに
大いなる存在感が漂っていた
今回の「叙々苑游玄亭新宿」でのトーク。
2008年 CD Beautiful days シークレットトーク で
妄想した画がそこにはありました。



今日は嵐デー。楽しみです。

よい一日を♪

| わたしごと | 09:22 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

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あけましておめでとうございますm(_ _)m

NHK第62回紅白歌合戦。

紅組勝利で井上真央さんの
美しい涙がみられた今回、
大野さんがおっしゃったとおり、
紅白関係なく素晴らしかった。

選ばれた者たちの、
作りこまれたパフォーマンスと演出。
やっぱり紅白はいいですね。

北島三郎さんが、
あなたたちの司会が本当に素晴らしいから…、
とかおっしゃっていましたが、
本当にその通りで…。

紅白で、
司会に徹して
決して出すぎない5人には
絶妙なバランスと品格があり、
絆を感じ、
癒やしをもらいました。

去年までの会場を巻き込んでの
パフォーマンスではなく、
コンサートで観た
エレクトロでイリュージョンなステージ。
圧倒的なパフォーマンスは
嵐のクォリティーの高さを見せつけるに充分。


今、カウコンの画面では
東京プリンスホテル屋上から
嵐のみなさんが
「Monster」・「迷宮ラブソング」を
歌っているけれど、
ここからは、
やりきったあとの開放感と、
安堵感を感じます。

またひとつ階段を上って、
大きくなった
嵐を見るのは眩しいです。

今年も、嵐と共に生きていける幸せを胸に、
明るく楽しく!
あけましておめでとうございますm(_ _)m



昨年はたくさんのみなさんにご訪問コメント拍手をいただき、ありがとうございましたm(_ _)m


カウコンの嵐、
録画だったんですね(汗)。
ナマだと思っていました_(_^_)_

| わたしごと | 00:28 | comments:3 | trackbacks(-) | TOP↑

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ひとりごとです。


昨日(12/23)のMステ

嵐の、
コンサートさながらの
ステージを観ていたら、
胸がいっぱいになりました。

ステージに向かう嵐の耳に
イヤモニがあるのを
しっかり確認してしまいました。
トラウマ?

私のかすかな不安を払拭する
圧倒的なパフォーマンスに
酔いながら、
私は、彼らひとりひとりを、
誇らしく、眩しく観ていました。

メドレー3曲目、
迷宮ラブソング。
5人で手を合わせる振りのとき、
『Step and Go』の記事で
書かせていただいた、
大野さんの言葉を思い出しました。


『Step and Go』の一発目の歌番組収録がおかしかった。5人で手を合わせる振りがあるんだけど、初収録だから5人とも不安だらけなのよ(笑)。それなのに「よし!いくぞ」ってカラ元気がなんか笑えた。


今回のステージには
なんの不安もないし、
風格さえ感じたけれど、

5人が輪になって向き合うときの
あのシーンは
やっぱり温かい。
嵐の五角形が円になり、
それを、
幸せのオーラが包んだ。

果てしなく遠い存在を
ファミリー目線で
見てしまう。

嵐って本当に
素敵だなって思います。

| わたしごと | 01:51 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

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変わらずそこにある楽園。

昨日(7/24) ARASHI LIVE TOUR Beautiful World in 京セラドーム


日記です。

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| わたしごと | 15:18 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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