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袖すりあうも他生の嵐

嵐に癒され、大野智さんを尊敬する主婦のゆるいひとりごとです。

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心穏やかに

duet 2006/3

愛の嵐 
恋愛に関する15の質問 より


Q.女のコにしてほしくない言動は?

大野智


誰かの悪口。口に出しちゃいけないことだと思う。





こんなに簡単な言葉なのに心にずしりとくる。心が弱かったり器が小さいせいで自分を正当化しないと気が済まなくなってつい言ってしまう悪口。そういうのって、空気は悪くなるし自己嫌悪には襲われるし、、、。嵐は5人でいろんなことを話し合ったっておっしゃってたけど、大野さんをはじめみんなわかってるな。人はどうやって不信感をもつかとか、不毛な議論をどうやって回避するかということ。強くて、地に足がついていなければできない。軽率な一言が命取りになって周りを負の空気にしてしまう。穏やかな空気は、そこにあるのではなく、凛とした魂のあるところにできて、周りをも穏やかで豊かな気持ちにさせてくれる。大野さんの言葉たちこそ、私の指針。刺々した気持ちを和らげてくれます。偉ぶらず自然体、こういう言葉のチョイスに私は惹かれてしまうのです。



よい一日を♪







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| 2020年12月31日カウントダウン | 13:17 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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お気にいり!

duet '07/3
オレらのお気に入り<10×5>ARASHI より


二宮和也

コンサート これはね、モテるから好き(笑)。キャーキャー言われたり、うちわとかで応援してもらったりね。音楽があって、歌があって、MCはバラエティーっぽいし、、、好きなものが全部つまってる。それに5人だし。やってて楽しいからね。ホント、コンサートって、楽しさ満点(笑)。


嵐のコンサートは本当に楽しい。びっくりするような神席だった時も、スタンドの奥の方だった時も、決まって帰るときは大満足。嵐5人のパフォーマンスや、構成、舞台装置、いつもどれも期待以上だ。それに加えて客席がすごい。一つの生き物か星空みたいに大きな塊になっていて、一体感が半端ない。愛とかハッピー以外の感情が入り込めない恍惚感。二宮さんがおっしゃる通り、好きなものだけの世界。嵐を好きでよかった。

| 2020年12月31日カウントダウン | 19:27 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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リフレッシュ法

Myojo 2006/10 嵐 

真夏のリフレッシュ大作戦 2 より


二宮さんに「大野智ならではのリフレッシュ法って何かある?」と聞かれて

大野智

友達と飲んで、しゃべるぐらい。睡眠時間ギリギリまで遊んでるから、友達と遊んだ後は、家帰ってくるとすぐ寝ちゃう。



友達と飲んでしゃべって力尽きる。まるで未来が見えない学生たちのようだ。今は未来が見えるからだろうか、昨夜のVS嵐の大野さんはいい感じに力が抜けてのびのびしているように私にはみえて、ついこちらまでワクワクしてしまった一時間でした。


| 2020年12月31日カウントダウン | 00:00 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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変わらないんだな

Myojo 2009/10

回数でも場所でもなく気持ちが重要です!!
~いよいよ8月28日の国立霞ヶ丘競技場を皮切りに、10周年記念のコンサートツアーが始まるね! より


櫻井さんの“去年と同じようにステージ上をグイグイすべりたいね(※去年の国立競技場の2日目は、雨でステージがツルツルに!)”を受けて、、、

松本潤

この間、ラジオ番組に届いたメールに書いてあったんだけどさ、俺ら野外でやるの、7年前の(北海道の)真駒内以来、2回目だったんじゃない?真駒内でも俺ら、アンコールのときに同じように滑ってたらしいよ? メールをくれた人は“6年経ってもこの人たち、変わらないんだな”って思ったんだって。 それを聞いて、俺はなんかうれしかったな。自分たちのことだけど、変わってなくて、面白いと思った。




取り巻く環境がどんどん変わっていったこのころ、「嵐」は変わっていないことをさりげなくしかしハッキリと松本さんはおっしゃっている。あの頃も今も思いは同じだと信じられる。そのことが私にはうれしく、面白いと思います。

| 2020年12月31日カウントダウン | 00:00 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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ザリガニ!

Myojo 2003/10 
釣り好き!? 大野少年がバケツ一杯釣ったもの、、、 より




大野智  

小4の夏休み、家族で仙台の親戚の家に行ったとき、ザリガニをたくさん捕ったの。網なんか使わなくても、手づかみでバンバン捕れたんだよ。バケツ一杯になるほど捕って、何十匹ものザリガニを発泡スチロールの箱に入れて、大事に帰ったんだ。




少年の日の夏の思い出、私にもそれなりにあるけれど、大野さんのそれは、ディテールに至るまでしっかりしていて脳裏に映像が浮かぶ。ザリガニの匂いまでしてきそうだ。そしていつものようにあたたかくホッとする。ただ、その後のザリガニの行方は、、、。ちょっと考えたくないかな(笑)。

| 2020年12月31日カウントダウン | 14:24 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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