袖すりあうも他生の嵐

嵐に癒され、大野智さんを尊敬する主婦のゆるいひとりごとです。

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学生のうちになるべくいろんなところに行ったほうがいいんじゃないかと (櫻井翔)/嵐アーカイブ

Wink up 2006/6月号

嵐 de RADIO  vol.33 より

櫻井翔

あの……後輩とかによくいってるのは、なるべくいろんなところに行ったほうがいいんじゃないかと、個人的には思ってますけどね。海外行ってみたり…やっぱりさ、社会人になると、とたんに海外行くほどのまとまった休みってないっすよね。あれやっぱ学生の時だけだったんだろうなと思って。オレはそんなに学生のときに旅行って行ってないんだけど。やっぱね、学生のときはいっぱい旅行しとくべきじゃないかなぁと思う。




このブログをはじめたとき、中学一年生だった次男が今春大学生になりました。そこでこんな記事が目に留まったわけです。新生活始まったばかりではあるけれども、夏休み海外どうですか?っていいたいのです。櫻井さんは今も、少しでもお休みができるときっちり計画を立てて弾丸のように海外へ旅立たれるイメージがあり……。社会人になっても、気合さえあれば、いろんなところに行けるとことを身をもって教えてくれています。それでも、ゆったりした時間があるこのとき(学生時代)に、「なるべくいろんなところにいったほうがいいんじゃないか……」というのは大賛成です。


よい週末を♪

久々に手持ちの雑誌を紐解けば、中には新鮮に感じるものもあったりして。ここの記事を熟読されている方には新鮮でない記事が出てくることとは思いますがお許しくださいm(_ _)m

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| 嵐アーカイブ 櫻井翔語録他 2006-2007年 | 16:49 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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大げさに聞こえるかもしれないけれど(櫻井翔)/嵐アーカイブ

oricon style 2007/10/29号

BOOK in BOOK
『ARASHI SUMMER TOUR 2007 Time ーコトバノチカラー』10/7(日)東京ドーム より


櫻井翔

4月のドーム、そしてこの東京ドームを経て、僕はひとつ考えていることがあります。少し大袈裟に聞こえるかもしれないけれど、僕は時代を動かしたい。  なぜそんなふうに思ったかというと、ここにいるみんなのパワーが半端じゃなく大きいから。時代を動かすのはみんなの力です。もしかしたら今、僕たちは動かしてる最中かもしれない。



これは、DVD『ARASHI SUMMER TOUR 2007 FINAL Time ーコトバノチカラー』2007/10/8 の前日に行われたコンサートの挨拶の一部。最終日には「僕たちの8年間は間違いじゃなかった」と過去を振り返る言葉を残していらっしゃる櫻井さんがここでは、胸を張って「時代を動かしたい」と宣言している。そして、その時代を動かす力はファンの力だとおっしゃる。時代を動かすほどのエネルギーが嵐のコンサート会場には溢れている。それを勇気を持って受け止め、未来を見据えた言葉を残した櫻井さんの真っ直ぐな言葉が心に染みます。この言葉があって、あの「僕たちの8年間は間違いじゃなかった」という嵐の総意につながる。どちらも心が熱くなり力が湧いてくる。まさに、コトバノチカラだなって思います。

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熱い想いをラップにのせて(櫻井翔)/嵐アーカイブ

oricon style 2007/5/7・14号 より

ラップの詩を書くとき、大切にしていることは?と聞かれて


櫻井翔

リリカルであること。詩的であること。ラップである以前に詩であることに気をつけてるかな。


櫻井さんのラップには情景があり心がある。熱き想いを清々しくも力強い声にのせてが歌うとき、心が通じ合うような温かさがある。リリカルなラップは櫻井さんのセンスであり個性の賜物、私は何度聞いても聴き飽きることがありません。

| 嵐アーカイブ 櫻井翔語録他 2006-2007年 | 00:00 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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嵐のお母さんは友人たちの「パパ」(櫻井翔)/嵐アーカイブ

duet 2007/8月号

嵐 5人の“時”件簿  より


櫻井翔


友だちから「オタク化してる」とか「パパ」とか呼ばれてます(笑)。けっこう映像作りに凝ってて、こないだ、友だち9人で行った旅行中も、オレがずっとビデオ回したの。そしたら、みんながオレのこと「パパ」って呼ぶようになっちゃって(笑)。その旅行の映像は、9人のうちのひとりが、仕事でロシアに行っちゃうから、出発前にそいつを泣かそうと思って編集したんだ。……朝までかかって仕上げたら、まんまと3秒くらいで、そいつが泣き出して、“ヨッシャー!”みたいな(笑)。映像に『Love so sweet』をのせたらすごくハマって。あの曲、マジいいです(笑)。




仕事でロシアに行く友人を泣かせようと編集したDVDは瞬殺でその目的を遂げた。それは、そこに収められた9人の楽しげな旅の映像もさることながら、多忙な櫻井さんが友人のためにビデオをまわし編集しDVDという形にしてくれたことへの感動も少なからずあったのではないかと私は思います。そして、話の最後に嵐18作目のシングル『Love so sweet』に触れる。自分のことは二の次で周りの人を楽しませ感動させることによろこびを感じる櫻井さんは、たしかに嵐の「お母さん」で友人たちの「パパ」なのかもしれないって思います。愛が溢れて温かいです。

| 嵐アーカイブ 櫻井翔語録他 2006-2007年 | 00:00 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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嵐アーカイブ(櫻井翔):世界遺産にハマった理由。

duet 2007/8月号

メールシャワー

嵐の櫻井翔くんに質問 より

Q.翔ちゃんは世界遺産が大好きですけど、いつから世界遺産に興味を持ち始めたのですか?

櫻井翔

相葉と「USO!?ジャパン」のロケでイタリアに行ったんだけど、夜、コロッセオを見たら、すごくよくてさ。それでハマった。行ってみたいのは、ペルーのマチュピチュだね。理由は『天空の城ラピュタ』が好きだから。



櫻井さんの世界遺産好きの原点がわかる。ペルーのマチュピチュは長期休暇が取れないから未だ行けないとおっしゃっていたことを思い出します。今日発売の「Face Down」PVのラップ部分の櫻井さんはブラックボードの時のビジュアル。。『天空の城ラピュタ』の主人公パズーみたいに優しくて勇気があって賢い櫻井さんの、そこまでやる一途な心意気。あのビジュアルだったからこそあんなにも泣かされたんだなって変なところに注目してしまいました

| 嵐アーカイブ 櫻井翔語録他 2006-2007年 | 00:00 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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