袖すりあうも他生の嵐

嵐に癒され、大野智さんを尊敬する主婦のゆるいひとりごとです。

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夏の終わりに欲しいのは胸キュン。

睡眠時間を削り熱く燃えたオリンピックも終わり、”静かに確実にほら夏が行く”。 ちょっと、嵐17枚目のシングルアオゾラペダル通常盤に収められている夏の終わりに想うこと(通常盤のみ)から引用してみた、胸キュンが欲しいスター・ガールです。 

ポポロ 2005/Apr号

▶大野が考えるメンバーの「気になるところ」より

大野智

舞台のとき、楽屋前のローカでベルナルドの恰好でカップ焼きそばを食べてた松潤。なんだかすごく素敵でした。


舞台「West Side Story」の楽屋前で、カップ焼きそばを食べてるベルナルド役の松本さんのことを、意識しているリフ役の大野さんを想うだけで、なんだかとっても、ふんわり優しい気持ちになる。それは心に響いて、私の胸キュン不足は一瞬満たされました。






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| 嵐アーカイブ 大野智語録他 2005年以前 | 20:33 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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やっぱり踊って動けるステージが好き。

POTATO 2005/8月号

summer tour ARASHI より

大野智

コンサートの演出面では・・・ 5人がビシッとそろって踊るコーナーがいちばんカッコいいって、うちの母ちゃんが言ってた(笑)。確かに5人が完璧に揃う踊りはいい!広いステージは疲れるなっていいながらも、やっぱりいっぱい踊って動けるステージが好き。


嵐の直向きな一途さには、本当に感動する。 年に一回ツアーをやるだけでも凄いのに、今年は既に、アリーナツアーもワクワク学校もやり遂げて、11月からはさらに、LIVE TOUR 2016-2017が始まるという。 あの最後のアリーナツアー SUMMUR TOUR 2007  ”Time-コトバノチカラー”よりさらに2年さかのぼる、LIVE 2005”One”SUMMER のころの大野さん。 5人そろって踊る嵐のステージが好きだって、お母さまの言葉を借りておっしゃっている。 その好きが、とてつもないオーラとなって会場を包むとき、しびれる幸福感でオーディエンスは解放される。

| 嵐アーカイブ 大野智語録他 2005年以前 | 19:14 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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恋についての名言集(大野智篇)/嵐アーカイブ

ポポロ2003/6月号

恋についての名言集 より

ポポロ2003/5月号
大野智

僕にとって結婚は“二人で頑張って一生を共にする”こと。理想の夫婦像はすごくラフな感じかな。“あなた”とかじゃなくて名前で呼び合うような夫婦。子供が生まれても、“パパ、ママ”じゃなくて名前で呼ぶんだよ。ついでに子どもからも“さとし”って呼ばれたいね



大野さん22歳のときのこのお言葉は、結婚して20年以上の私が読んでも思わず頷いてしまいます。子どもから名前で呼ばれるような、一人の人として向き合い高めあえる家族関係って素敵だなって今更ながら憧れてしまいます。

| 嵐アーカイブ 大野智語録他 2005年以前 | 17:09 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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泣ける映画(大野智)/嵐アーカイブ

ポポロ1999/12月号

新グループ「嵐」 Jr.時代から今日までの、5人の軌跡 より


大野智

泣ける映画が好きなんです。「マイ・フレンド・フォーエバー」(※)っていう友情を描いた映画を観て、たっぷり泣きました。
(’97年11月号)


1997年11月号のポポロに初登場した大野さん。親元を離れて京都で「KYO・TO・KYO」の舞台に立ちながらダンスを極めていらした10代。“たっぷり泣きました”の文字に反応してなんだか私までジーンとしてしまいました。

※1995年公開のこの映画は、エリックとHIVに感染した少年デクスターとの友情物語。アメリカ映画で、少年たちの吹き替えは滝沢秀明と今井翼。

| 嵐アーカイブ 大野智語録他 2005年以前 | 00:00 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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汗でほどんどわからなかったけど…(大野智)/嵐アーカイブ

Wink up 2004/3月号

LOVE LOVE LIVE TALK より

大野智

『冬のニオイ』を歌ってたとき、「こんなにたくさんの人が来てくれるなんて」ってあらためて感じて泣けたね~。汗でほとんどわからなかったと思うけど(笑)。



ここに一冊の雑誌があります。POTATO 1999/3月号 当時Jr.だった櫻井さん、相葉さん、二宮さん、松本さんの記事が大きな顔写真とともに掲載されている中、目次のどこを探しても大野さんの文字はありません。丹念に探すと、堂本光一さんの舞台「MASK」のバックダンサーとしてフィナーレ、大階段の中段に白いタキシードを来て飄々と客席を見つめる大野さんが…。5年後、満員のオーディエンスの視線を集め感動する未来が待っているとは思いもしなかった18歳の冬。あの日の汗がここにつながっている。そして、ずっとその先も。ファンの重みを知っている大野さんの言葉が胸にずしりと刺さります。

| 嵐アーカイブ 大野智語録他 2005年以前 | 23:59 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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